子供を保育所に預けたい時に信頼できる場所であるかどうかを調査することは大事ですよ!

私は、現在47歳の働く女性です。
家族は、夫と娘が1人の三人家族です。
私は、出産前は銀行で派遣社員をしていました。

主人は私より3歳年下で、娘が生まれた時はちょうど転職をしたばかりで給料はそれほど高くありませんでした。
私は娘を帝王切開で出産したため、1週間ほど入院しなければならなかったため、入院と出産費用を含めて50万円以上の金額を出産後に病院へ支払いました。

そのため、娘が1歳近くになった頃には働かないと家計が苦しくなってしまうこともあり、また派遣で銀行の仕事をすることに決めました。

最初は、まだ娘が1歳で小さいこともあり、預けるのが可愛そうだという気持ちがありました。
しかし、早いうちに子供の預け先を確保しないとこの先は働きづらくなるということもあったので、近所の保育所や託児所を住まいの都道府県のハローページや役所で出している子育てのしおりのような冊子からピックアップして娘を預ける所を探しました。

いくつか評判や立地などの環境の良い保育所を探し出し、片っ端から訪問して空き状況があるか、「一時保育」でも良いので、預かってもらうことは可能かを調査しました。

そして保育所等に登録の際に、まずは住所・氏名、自分の家庭についての状況、子供を預ける理由、週にどのくらいの頻度で預けるかなどの情報を決められているフォームに記入し、登録します。

※短時間派遣・扶養内で働ける手続きを整えてくれたから家事育児と両立しやすい

あとは、身分を証明するものと、仕事が既に決まっていて会社の方で就労照明を出してくれる場合にはそれを添付して提出します。
一日あたりの一時預かり料金は、2500円でした。
朝8時半から5時までの間、その料金で預かってくれます。
その都度、「一時預かり保育」という形での利用は案外簡単に利用できます。

ただし、正式に認定された保育所に月ぎめで預かってもらうのに比べると非常に割高になります。

ある程度、収益が上げられる時間給の高いお仕事で子供を預ける覚悟をもって仕事をする必要があります。
特に、預け始めの頃は子供の方に免疫がないため、集団生活の中に入ったことで熱を出したり、病気をうつされたりとトラブルはあります。

しかし、どのみちいつかは自分が働いてる間は子供を集団の中に入れなければならないんだと割り切って託児所や保育所を利用した方がいいと思います。

>>主婦に人気の派遣会社ランキング<<

私が思いつく 今できる”3つの仕事の探し方”とは・・・


1. 友人や周りの知り合いに何かいい仕事はないか尋ねる

2. ハローワークにとりあえず行ってみる

3. コンビニなどのフリーペーパーで求人情報を探す


でもよく考えてみるとこんな探し方だと大学生や20代30代の方との競争になってしまい、
なかなか雇ってもらえないのが現実です。

だったらどうすれば40代の主婦が仕事を見つけることができるのかって?

そうなるともう仕事探しの専門家に相談して、
自分に合った仕事を見つけてもらうのがベストな選択ですよね。

主婦なんですから、一日中仕事探しで時間を使うことは不可能ですよね。
だからこそ、子供がいての仕事探しは専門家に任せてみませんか?

そもそも派遣会社って 普通の会社と何が違うの?

私の知る限りでは雇用形態がちょっと違うのかなって思います。
どこかの工場の従業員募集があったとして、
その連絡先の会社が違うことってありますよね。

同じ会社の募集なのに勤務時間や待遇が違うことなど、
だったらA社よりもB社に連絡してみようかと思いませんか?

それは働くその工場と雇用関係を結ぶのではなく、
応募先の派遣会社と雇用関係を結ぶことになるのです。
だから同じ工場の募集でも派遣会社によって条件が違うのです。

会社の規模が違うように派遣会社の規模も千差万別で、
大手から個人まで無数に存在します。

だから簡単に条件がこっちのA社のほうがいいから決めるのではなく、
派遣会社自体の規模や評判もチェックする必要があるのです。

その点ここで紹介する派遣会社は規模も評判も安心できる大手ばかりです。
是非あなたに合った派遣会社からお仕事を紹介してもらうようにしましょう。

今、派遣会社が主婦に選ばれる 6つの最大の理由とは・・・


■主婦のライフスタイルの多様化
たとえ主婦でも資格や手に職を持っていれば、結婚後や子供が巣立った後も大いに活用したいと考える女性が増えた

■企業努力による「料金の低下」
最近はたとえ主婦でも企業にとっては欲しい人材であれば派遣会社を通してでも雇いたいので、当然登録料も無料に

■女性の家事全般への意識変化
家事は女性がするものだという考えは、むしろ時代遅れになり、能力があれば女性も社会へ進出したほうがいいという考え

■様々な求人情報産業の台頭
ひと昔前までは仕事はハローワークで探すものだったが、求人情報誌やネットなど民間のサービスが台頭してきた

■頼めるサービスの細分化
以前は大まかな求人募集でしたが、最近は地域ごとに業種別で絞った人材派遣会社が増えたため希望の会社に応募できる

■女性のライフスタイルの充実
女性の社会的地位の向上により給料も上がり、業種によっては女性の方が向いていることもわかってきた

主婦ができる仕事が見つかる派遣会社一覧

※ここからは結婚して仕事辞めたけど また働かなくてはならなくなったお母さんにも探しやすい派遣会社を紹介しますね。

1位 テンプスタッフ

テンプスタッフの特徴
  • 登録のフォーマットがとても簡単で記入しやすい
  • 派遣だけでなくフルタイムで働きたい女性にもおすすめ
  • 求人数は業界トップクラスで自分に合った仕事を選べます
  • 特に女性に人気の事務職の求人数が多い
  • どうしても事務職がいいならとりあえず登録しておくべき
  • 半日有給休暇や通勤交通費の支給など福利厚生が充実
子供のいるのサポート体制が充実しているし、大手・有名企業の求人が豊富にあることも魅力ですよね。また求人の50%が「未経験歓迎」の仕事で、未経験から事務職の正社員を目指すこともできますよ。

2位 マイナビスタッフ

マイナビスタッフの特徴
  • 学校事務などの大学での派遣求人が豊富
  • 大手に強く、多数の大手・有名・優良企業のお仕事が豊富
  • マスコミ業界に強くパソコン誌、書籍、ホームページ等を発行・発信している
  • 出版業のイメージも強く、マスコミ業界のお仕事も豊富
  • 北海道はコールセンターでのテレオペ求人が豊富
  • 拠点は札幌・東京・横浜・名古屋・京都・大阪・神戸・福岡にあり、全国をカバー
事務系(一般事務・学校事務など)、クリエイティブ系(編集・DTPオペ・Webデザイナーなど)などの 職種を中心に幅広い職種の求人を取り揃えています

3位 コールシェア

コールシェアの特徴
  • スキルや資格がなくてもできます
  • 登録からお仕事するまですべて在宅で可能
  • 業務は在宅でのコールセンターのお仕事です
  • 最近はテレワークが増えているため利用者も急増ししています
  • 時給換算で1400円を超える人もいる
  • 6人に1人が月収10万円を超えています
  • 研修や教育も充実しています
時間の有効活用ができ、在宅ワークの最大のメリットとも言える、時間の有効活用ができることが魅力です。働き方は自分次第、好きな時間に、好きなだけ勤務できるので、いくらでも時間の都合がつきます。その上、働き手に寄り添った福利厚生なのも嬉しいですよね。

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